once again

切り花のこと + 世界のこと + 日常記録 のブログです。ヤフーブログから引越してきました。

水仙(すいせん)@sayoサンポ

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太陽に顔を向けているスイセンの図 (ヒガンバナ科)

散歩中に見かけました。

もう水仙(すいせん)が咲いています。

早いですね。

 

切り花だと、

12月・1月・2月あたりが

需要期という感じがします。

 

水仙は球根で育つ植物ですが、

野生化している水仙は

①どうやって増えて

②どうやって移動していくのだろう??

 

 

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※追記: ↑↑↑ これ ↑↑↑ が勝手に青くなっていてびっくり! (・∀・)

 

 

以前投稿したスイセンはこちら ↓ ↓ ↓ www.planet2019.com

 

散歩中にみた他の植物はこちら ↓ ↓ ↓

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秋らしい赤とは?@赤バラ

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赤バラの図 やや暗めの赤

このような赤を伝統色でいうと

★ 深緋(こきひ) とか

 

★ 茜色(あかねいろ)

 

になります。

 

深緋は、平安時代に位が高い人が身に着けていた色です。

で、茜色は秋の色。( ≒ 山の紅葉を連想するような赤)

 

ふたつとも近い色なので

区別・判断が難しいというのもありますが

 

このバラの色は

どっちの色にも該当しそうな赤だと思います。

 

茜色の要素もあるので

『秋バラらしい赤』といえば

そうなりますかね。。。

 

はい。

というわけで。

 

最近の私のフラワーレッスンで使った

10色の秋バラを連投しましたが

いかがでしたか?

 

今年は夏日が長かったからなのか

秋らしい感じの

くすんだ色加減は少ないのかな。。

 

まあ、それにしても

フラワーアレンジのレッスンといっても

挿し方やデザインだけでなく

色のことにも関心を持つと

おもしろさが増していくかと。

 

ひとつの花の色と、

その色と合うほかの花の色とか( ≒ 配色)

 

出来上がった作品の色のイメージと合う

テーブルコーディネイートとか

いろいろあるので

その先に広がる世界もとても楽しいです。

 

 

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8月に投稿した赤バラはこちら ↓ ↓ ↓

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朱赤のバラはこのような色 ↓ ↓ ↓

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去年の11月に投稿した2色の赤バラ ↓ ↓ ↓

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◇◆◇ 関連記事 ◇◆◇

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赤みが強いピンク@紅赤

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赤系のバラの図

 

この色をどんないい方で表現するか?

となったときは。。

 

①赤の割合が多めのピンク。

もしくは、

②わずかに紫を含んだ鮮やかな赤。

となりますかね。

 

②の言い方は

色彩の勉強をした人が言ういい方なので

 

勉強したことがない人が

知的ぶってそういういい方をすると

バカのくせに何いってんの?

となりうることがあるかもしれません。

 

なので、

色彩の勉強をしたことがない人は

見たまんまの、①のいい方をした方が

好感を持たれると思います。

 

ちなみに②を伝統色でいうとしたら

「紅赤(べにあか)」という色に

該当するかと。

 

この花も

最近のレッスンで使ったお花です。

 

 

<おまけ>

メイク・ファッションや、ジュエリー系で

このような色がでてくるときは

「ルビーレッド」といういい方を

されていることが多いかなと感じます。

 

 

*今日の教訓*

他人からバカだと思われたくなければ

等身大で生きましょう。

もしくは、その筋の勉強をするか。

どちらかしかありません。

 

 

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少し違う色みのバラはこちら ↓ ↓ ↓

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