once again

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夜、映画2本

『サブウェイ123 激突』
【時代設定】現代のNY。
ストーリーに関する感想はネタバレになるので、おいといて。。
映像・効果音・音楽がアメリカンでカッコ良かった!!


『幸せはシャンソニア劇場から』
【時代設定】1936年のパリ。(イヴ・サンローランが生まれた年/昭和11年)
後半あたりにでてくるミュージカルが
オードリーヘップバーンの『麗しのサブリナ』とか『パリで一緒に
みたいでかわいらしかった。
最後に、「○○(←人名。名前は忘れた)へ捧ぐ」という文字が表示されたけど
実話に基づいた映画なのかな。
(サイトをざっと見たけど、そういったことは見当たらず。。)


意図したわけではありませんが
人種の坩堝(るつぼ)のアメリカと、芸術の都パリが
それぞれ背景にある映画を観てきましたが
アメリカとフランスって、なんて対照的なんだろう。
今までアメリカが一番好きだったけど、(ハワイを含めて)
3~4年ぐらい前から、ヨーロッパ方面の文化とか習慣など
なんとなく少し知るようになってきて
最近はフランスにも関心が向くようになってきました。。