once again

植物のこと+海外のこと+日常記録(日記)を投稿するブログ。

ミニオンズ・フィーバー@映画

< この投稿を読み進める前に・注意点 >

この投稿では若干のネタバレを含みます。

ネタバレなんて冗談じゃない!

ネタバレなんか書くんじゃねーよ!と、思う方は

すぐさま右上の「×」で画面を閉じてください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

図:ミニオンズくじの絵の部分

英語バージョンがみたかったのですが、

近場の映画館では日本語吹き替えがほとんどでして。。

 

コロナでなければ英語バージョンを

みに行っていたところでしたが、

このご時世ということもあり

長距離なお出かけは気乗りせず。。

まあまあ仕方なく日本語バージョンをみることに。

 

ミニオンの映画は初めてみたけど

今回観た映画では、映像内のところどころに

日本語の表示がでてきました。

 

これは、なぜなの?

アメリカ原産のアニメなのに。

 

世界で同時上映している映像(があったとしたら)も

同じものなのか、

もしくは日本仕様に編集した映像なのか?

よく分からない。

※お分かりになる方からの

コメント・説明・解説をお待ちしております!!

 

その上、主人公の男の子が関西弁をしゃべっていて、

しかもその男の子のしゃべる場面がかなり多い・・。

 

男の子がしゃべればしゃべるほど

・なぜ関西弁に訳すのか?

・元の英語のセリフ(ニュアンス)はどんな感じなのか?

が、とても気になってしまいマシテ。。

 

自分の中のサードアイのチャクラが開眼!

『 第三者の目線 』で

少し離れた気持ち (≒シラケた気持ち) でみていた。。。

 

結論からいいますと

日本語吹き替えをみたことを

後悔いたしました。

 

内容はひっちゃかめっちゃかという感じ。

映像はきれいだったけど

なにかにつけて、ごちゃごちゃウルサくて

結局どうなるんだろ?ていうのの連続デシタ。

 

好印象だったのは、悪党グループの

①十字架を持った聖職者(おばさん?)と

②パツキン(←金髪の意)で、

目が前髪でかくれてるキャラ(存在はやや薄い。笑)が

おもしろかった。

 

んで、主人公の家庭は、

母ひとり子ひとりの母子家庭らしき様子なのに

息子(11歳)が誘拐されても母は関心なし。

 

この点 ↑↑↑ に関しては、

社会的にはどうなの?って感じだった。(~_~)

 

 

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